そこから抜け出せた人がおしゃれさん
おかしくはないけど「普通過ぎる着こなし」では誰からも何も言ってもらえません。“その組み合わせいいね”せっかくお金を掛けるならお世辞ではない思わず口に出てしまう言葉をもらいたいものです。
このA-2フライトジャケットは約20年前から着てます。初めてアメリカに渡った95年の冬、このA-2を着て行きました。ボトムはリーバイス501の34インチ、足元は白赤レザーコルテッツでした。 20年経った今も着られるのは上 … Read More
大切なのはサイズです ボクはそうは思てないです。たとえ5mm大きくても、スニーカーは色が一番です。量販店は教えてくれません、僕等はその先の先の着こなし、合わせ方まで考えご提案します。 2万円の靴が後々6万円の価値に思える … Read More
カジュアルな結婚式がウケてます 今日は少し趣向を変えてカジュアルな結婚式タキシードスタイルを考えてみました。式場でするウェディングではなく、アメリカ映画によく出てくる自宅の庭だったり、どこかのカフェだったり、庭園を会場と … Read More
鏡で顔見てから言え イチローが言いました。「嫌われるの大好きです、それだけ関心があるということですから。無関心ほど淋しいことはない。」どちらかと言えば不細工な私レベルでもある程度着こなしが分かってくれば、楽しく格好よく見 … Read More
ジャケットはいつ着る 男がジャケットを着る時、大抵格好良く見せたい時です。トップスはカッチリとボトムは少年のように遊び心を持たせて、それがジャケショーツの着熟しです。カッコ良さも大事ですが、遊び心を前面に出したスタイルが … Read More
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